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大塚眼科

OTSUKA EYE CLINIC
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診療案内・特殊外来INFORMATION

受診する方へ

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    電話予約

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    お電話にて診療希望日時をご予約ください。

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    15分前に到着

    予約日時の15分前に到着

    当日は予約時間の15分前に受付へお越しください。

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    問診・検査

    検査

    まずはスタッフが症状をお聞きして必要な検査を行います。

  • STEP 04

    診察

    診察

    検査結果をもとに医師が診察を行います。

診療予定表

診療時間
午前 9:00 - 12:30 大塚 大塚 大塚 大塚 大塚 大塚
中野
午後 14:00 - 18:00 休診
(検査のみ)
中野 中野 休診 大塚 休診
手術(午後) 白内障手術 白内障手術 白内障手術 注1
診療
時間
午前
9:00-12:30
午後
14:00-18:00
手術(午後)
大塚 休診
(検査のみ)
白内障手術
大塚 中野 白内障手術
大塚 中野 白内障手術
大塚 休診
大塚 大塚
大塚
中野
休診 注1

注1 - 土曜日は網膜硝子体手術、緑内障手術、眼瞼手術、涙道手術を随時行っています。

診療内容

  • 白内障
  • 強度近視
  • 円錐角膜
  • 緑内障
  • 角膜ヘルペス
  • ぶどう膜炎・強膜炎
  • 近視・遠視・乱視
  • 角膜・結膜感染症
  • 虚血性視神経症
  • 糖尿病網膜症
  • 網膜裂孔・網膜剥離
  • 網膜色素変性症
  • 網膜静脈閉塞症・網膜動脈閉塞症
  • 黄斑前膜(黄斑上膜)
  • 中心性漿液性脈絡網膜症
  • 加齢黄斑変性
  • 黄斑円孔
  • 視神経炎
  • 斜視・弱視
  • 翼状片
  • 色覚異常
  • 眼瞼下垂・内反症
  • 流涙症

専門外来・特殊手術
非常勤担当医の紹介

緑内障 専門外来・緑内障手術

最適な治療薬の選択や難易度の高い手術(線維柱帯切除術・線維柱帯切開術など)をお願いしています。

東京大学 眼科 教授

相原 一 先生Aihara Makoto

緑内障治療の点眼薬には多くの種類があります。相原先生には、その点眼薬の使い方や組み合わせについてアドバイスを頂いております。また、緑内障手術は短時間で素早く終了するため痛みを感じることが少なく喜ばれております。学会や研究でお忙しいなか、数ヶ月ごとに当院にお越し頂いております。

愛媛大学 眼科 准教授

溝上 志朗 先生Mizoue Shiro

溝上先生は、OCT(光干渉断層計)を用いた、新しい緑内障診断テクニックにおいて、日本の緑内障診療をリードされています。当院の院内講演でも惜しみなくテクニックを披露して頂き、当院の検査と診断がレベルアップしました。大学レベルの丁寧な診察と手術を行って頂いております。

網膜および脈絡膜疾患
専門外来・硝子体手術

網膜の出血や腫れにより視力低下を来す糖尿病網膜症・網膜静脈分枝閉塞症などの治療や、
網膜剥離の硝子体手術、加齢黄斑変性やその類似疾患の鑑別についてアドバイス頂いております。

大阪大学眼科 臨床教授
大阪労災病院
副院長・眼科部長

恵美 和幸 先生Emi Kazuyuki

恵美先生には、増殖糖尿病網膜症や網膜剥離など、難易度の高い硝子体手術をお願いしています。大阪労災病院で多くの重症例を経験された日本でも有数の硝子体手術のスペシャリストです。

名古屋市立大学 眼科教授

小椋 祐一郎 先生Ogura Yuichiro

小椋先生は、日本眼科学会常務理事、日本糖尿病眼学会理事長、日本網膜硝子体学会常務理事他を歴任され、眼科医療の最前線に立ち世界と日本を繋ぐリーダーです。眼科に関する書籍も沢山執筆され、眼科手術で難易度の高い硝子体手術については早期から取り組まれています。当院でも低侵襲で安全スピーディーな硝子体手術を行って頂き、多くの患者様が視機能回復されています。

東京女子医大 眼科主任教授

飯田 知弘 先生Iida Tomohiro

飯田先生は、網膜・黄斑疾患のオピニオンリーダーの一人です。中心性漿液性脈絡網膜症、加齢黄斑変性の病態解明や治療に関する研究発表を特に数多く手がけられているほか、硝子体手術も一流のオールラウンダーです。最先端機器を用いたわかりやすい説明には眼科学会でも定評があり、飯田先生の講演はいつも満員になります。(余談ですが考古学分野も大変お詳しいです。)大変お忙しい中、当院でも診断や治療方針に苦慮する患者さまの診察や手術をお願いしています。

横浜市立大学大学院医学研究科
視覚再生外科学主任教授

門之園 一明 先生Kadonosono Kazuaki

門之園先生は常に海外の眼科学会に参加され、最新の治療や手術に関する勉強をされています。とくに手術に関しては眼科手術のなかでも難易度の高い硝子体手術に積極的に取り組まれています。当院でも糖尿病網膜症の重症例に対して、最先端の3D手術装置を使用し低侵襲かつ安全スピーディーな硝子体手術を行って頂き、多くの患者様が視機能回復されています。

糖尿病網膜症 専門外来

糖尿病網膜症はレーザー治療や眼内注射や硝子体手術など治療方法が複雑で、治療の個別化が必要です。

東京大学 眼科准教授

加藤 聡 先生Kato Satoshi

加藤先生は大学病院での豊富な経験から最適な治療方法の選択をアドバイス頂いております。診察だけでなく症例検討会でもスタッフに教育的な指導を頂いたり、残存視力を十分に活かす為の視覚補助具の提案も積極的に行って頂いております。

角膜疾患および感染症
専門外来・角膜移植手術

重症な角膜疾患や感染症は専門知識や経験が必要です。経験豊富な先生方に最適な治療をお願いしております。

東邦大学眼科 客員准教授
愛媛県新居浜市 いしづち眼科 院長

鈴木 崇 先生Suzuki Takashi

鈴木先生は角膜感染症の専門医で、愛媛県新居浜市にある『いしづち眼科』の院長です。愛媛大学医学部眼科の非常勤講師と東邦大学医学部眼科の客員准教授も兼任しており、研究成果を臨床に応用されている素晴らしい先生です。当院でも角膜感染症外来(不定期)を担当して頂いております。

井上眼科病院 副院長

天野 史郎 先生Amano Shiro

天野先生には難治性の角膜疾患の治療方針のアドバイスを頂いております。必要に応じて角膜移植手術(不定期)を行って頂いております。

神経眼科および斜視
専門外来・斜視手術

眼球を動かす筋肉を操る神経が麻痺を起こすと、目の位置がズレて斜視になります。突然おこると物が二重に見えます(複視)。
また小児では徐々に斜視の頻度が増えて行くこともあります。このような斜視は手術的に治すことができます。

兵庫医科大学眼科 准教授

木村 亜紀子 先生Kimura Akiko

木村先生には、大学病院での経験を元に、当院でも斜視手術を行って頂いております。斜視手術以外にも、眼瞼痙攣、甲状腺眼症や神経眼科疾患の相談もお願いしております。いつも笑顔で優しい診察と説明で人気のある先生です。

流涙 専門外来・涙道手術

岡山県 総社市 杉本眼科 院長

杉本 学 先生Sugimoto Manabu

杉本先生は日本涙道・涙液学会の理事で日本有数の涙道内視鏡エキスパートとしてご活躍されています。当院でも数ヶ月に1回のペースで涙道内視鏡を使った流涙症・涙嚢炎の治療をお願いしています。

眼瞼(まぶた) 専門外来・
眼瞼手術

横浜市 岡田眼科 副院長

宮田 信之 先生Miyata Nobuyuki

宮田先生は眼科レーザーメスの使い手、眼瞼下垂手術のスペシャリストとして非常にご高名な先生で、鮮やかな手術 の発表で国内外で数多くの表彰を受けられています。 各地の医療施設からの手術依頼で大変ご多忙の中、当院でも炭酸ガスレーザーを用いた眼瞼下垂手術を数多く執刀していただいています。

白内障 専門外来・白内障手術(難症例や瞳孔形成)

井上眼科病院 副院長

徳田 芳浩 先生Tokuda Yoshihiro

徳田先生は東京にある日本最大級の眼科病院である井上眼科病院(常勤眼科医約30人弱、 非常勤医師まで含めると約50人)の副院長で、白内障手術のパイオニアであり超一流の術者として大変有名な先生です。診療以外でも日本眼科手術学会理事、日本白内障屈折矯正手術学会理事など多方面でご活躍されています。お忙しい中、当院へは14年前より年に4~5回来て頂いており、難しい白内障手術の他に瞳孔を整復する手術をお願いしています。

翼状片手術

日本医科大学 眼科前教授

志和 利彦 先生Shiwa Toshihiko

志和先生には主に翼状片手術をお願いしています。翼状片は角膜(黒目)に結膜(白目) の細胞が進入してくる病気で、手術しても再発が多いのですが、志和先生の手術は丁寧で 再発がほとんどありません。また志和先生は「笑い療法士」という免許もお持ちで、手術前の緊張している状態の患者さまに笑いを提供しリラックスさせ、安心して手術に臨める工夫をしていただいています。